
|
|
 |
 |
2000年に工場を設立して以来、多くの方にボードオーダーをいただき、ここまで成長してきました。
お客様には性能、品質、価格すべてにご満足いただくために顧客満足度を追求。
これからもAwaji shape designのお客様を第一に考える姿勢は変わりません。
|
■お客様に安心して乗っていただけるように、サポート体制に力をいれています。
■ボードの性能を極限まで高めるために、ボードに使う素材を厳選しています。
■初心者の方から上級者の方までお乗りいただけるよう、お客様に合った最適なサーフボードをご用意しています。 |
|
 |
| 当ファクトリーでシェープするサーフボードは、オーダー制を取っているため、在庫を最小限に抑えることが出来ます。また、通信販売というツールを利用しているため、運営費用を削減することが出来ます。このような理由から、材料の質を落とさずに8万円台のカスタムボードを作ることができたのです。 |
|
 |
お客様第一という考え方。たとえば納期は2週間〜1ヶ月。早い方なら10日ほどでお渡ししています。
ハンドシェープのボードでこの納期はあまりありません。もちろん性能や品質、価格の面もありますが、「お客様に最適なサーフボードを作る」、「出来るだけ早くお渡ししたい」というスタッフの意識と、売りっぱなしではないサポート体制に定評をいただいております。 |
|
 |
当ファクトリーでは、ボードブラシを入れることはもちろん、マークの位置や色を自由自在に指定することが出来ます。 |
|
|
| フィンシステム |
FUTURE FIN
(フューチャーフィン) |
 |
| 世界中のプロサーファーに、絶大な人気を誇るフューチャーフィンをASDでは全面採用しております。レスポンスの良さを是非体感してください。 |
|
| フォーム |
『BLUE』
『US Blanks』 |
 |
当ボードは世界中のフォームの中から、厳選したクオリティーの高い2種類のフォームを採用しています。
|
|
| クロス |
HEXCEL
(ヘクセル) |
 |
| 当ファクトリーではヘクセルのS4ozとE4ozを使用、加えてワープクロスを採用。カット技術により、ボードをより軽くすることも可能です。 |
|
| フィン部分補強 |
| ダブルガード |
 |
| ほとんど見えませんが、フィンコントロール部分の上部、デッキ側にクロスをあて補強。 |
|
| セーフティーノーズ |
| フラットノーズ |
 |
| 従来見られる先のとがったノーズとは違い、先端を平らにしてある。事故防止策。 |
|
| 樹脂 |
| シルマ |
 |
| 当ファクトリーでは、最上級クラスのS249A樹脂使用しています。 |
|
|
|
Staff profile |
|
 |
<製作部門担当・シェイパー>
淡路 紀之(NORIYUKI AWAJI) 1975年生まれ
14歳の時にサーフィンをはじめ、海外での生活を送る。日本に帰国後、19歳の時サーフボードファクトリーに入る。フィン作成などシェープに関わる一通りの工程を踏み、その後、大手ファクトリーを渡り歩き修行を積む。2000年に工場設立。乗り手重視の考え方から生み出されるサーフボードが人気を集めている。 |
|
 |
<販売部門担当・プロデューサー>
森川 信宏(NOBUHIRO MORIKAWA) 1974年生まれ
シェイパーと同じく14歳の時にサーフィンをはじめ、中学、高校と海外をわたり歩き、滞在先のヨーロッパやオーストラリア、カリフォルニアでサーフィンライフを送る。WEBデザイン、カスタマーサービスを担当するとともに、お客様からいただいた意見をフィードバックし、より良いボードとサービスをプロデュース。シェイパーとの親密なリレーションシップでお客様に最適なサーフボードを提案している。 |
|